アメリカからお見送り
先週末、日本にいる身内に不幸がありました。
日曜日の夜(日本時間月曜日の朝)、妹からメールで訃報が届きました。
ずっと体調を崩していて、毎年夏の帰国中にお見舞いに行っていて
その度に「会うのはこれが最後になるかも・・・」という覚悟はしていたのですが、
コロナウイルスがなければ、この夏も帰国して会えたはず。
そう思うと悲しみと共に悔しさがこみ上げました。
アメリカ生活もトータルで20余年。
身内で不幸があると、すぐに駆けつけることができない距離を痛感します。
今回はパンデミック中ということもあり、いつも以上に痛感しています。
日本では先ほど、告別式が執り行われたところ。
告別式、出棺の時間に手を合わせて、アメリカから見送りました。
偶然にも本日10月1日は母の命日。
(アメリカはまだ9月30日ですが)
2人が天国で再会を喜ぶ姿を想像しながら合掌しました。
日曜日の夜(日本時間月曜日の朝)、妹からメールで訃報が届きました。
ずっと体調を崩していて、毎年夏の帰国中にお見舞いに行っていて
その度に「会うのはこれが最後になるかも・・・」という覚悟はしていたのですが、
コロナウイルスがなければ、この夏も帰国して会えたはず。
そう思うと悲しみと共に悔しさがこみ上げました。
アメリカ生活もトータルで20余年。
身内で不幸があると、すぐに駆けつけることができない距離を痛感します。
今回はパンデミック中ということもあり、いつも以上に痛感しています。
日本では先ほど、告別式が執り行われたところ。
告別式、出棺の時間に手を合わせて、アメリカから見送りました。
偶然にも本日10月1日は母の命日。
(アメリカはまだ9月30日ですが)
2人が天国で再会を喜ぶ姿を想像しながら合掌しました。